堀江貴文の英語の多動力のお勉強と学びの違いに納得!中国語も同じ

英語の多動力のお勉強と学びの違いに納得

堀江貴文さんの「英語の多動力」に「お勉強」と「学び」の違いが書いてあります。

 

妙に納得しました。中国語も同じことが言えます。

 

違いを比較するとこうなります。

 

お勉強


場所:学校や企業
受動的
正解あり
具体例:検定試験

 

学び


場所:人生の全て
能動的
正解なし
具体例:新しい体験

 

このブログやメルマガもお勉強というより学びに力を入れています。検定はレベル表示に活用していますが検定を勉強するためのサイトではありません。そしていろんな分野の人がそれぞれの目標に向かい中国語を勉強しています。

 

学びは堀江さんも没頭すると言っています。

 

中国語も没頭した人が上達しますよ。

 

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