世界を舞台にするG人材の時代はすでに進行中

堀江貴文さんの著書「英語の多動力」の中に出てくるG人材。

 

GはグローバルのGです。

 

国境は気にせず世界で仕事をする人。昔の大企業の世界の支社で働くイメージではなくパソコン1台で1人で仕事をしているイメージです。堀江貴文さんも現在実践中。海外にいる時間も多いとか。

 

G人材と対象はL人材。

 

LはローカルのLです。今までの生き方はまさにこれでした。今も世界の9割はL人材と書いてあります。

 

G人材:グローバル人材
L人材:ローカル人材

 

G人材の方が希少ですね。

 

普通じゃなくていいんです。このブログを読んで中国語を勉強している時点で希少です。これを伸ばしていきましょう。あなたもG人材です。

 

参考記事:英語の多動力の中国語勉強版の記事一覧


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