中国語資格試験のHSKや中検にメルカリを活用

中国語資格試験の「HSK」や「中検(中国語検定)」にメルカリ読書術を活用する方法を紹介します。

 

試験はステップアップしていかなければいけません。

 

中検で言えば4級に合格したら次は3級へ、そして2級へとステップアップしていきます。

 

合格したあとのテキストや問題集はどうしていますか?

 

もう読んでいないですよね。

 

自宅にそのままある人も多いのではないでしょうか?

 

そこで活用したいのが「メルカリ」です。

 

メルカリに登録している中国語を勉強している人に提供しましょう。

 

そして次のステップの問題集やテキストを「メルカリ」で探してみましょう。

 

中国語を検索してみたらこんな感じで出てきます。

 

メルカリの検索画面

メルカリ

 

いつまでも同じレベルに数年間いる人もいると思います。メルマガの登録時のメッセージにも「初級レベルから脱出できません」とコメントする人も多いです。

 

メルカリを使ってまずはテキストから循環させるという方法もいいと思います。書店の新品でもいいんですがメルカリだと安いので気軽に一歩踏み出すことができます。そしてメリットは売ることができること。書店でも古本屋でもないのに個人が出品できます。

 

テキストが循環していくと脳に残るのは知識だけです。この知識の蓄積のためにも物(テキスト)は手放した方がいいときがあります。

 

そうなんです。手放せば手に入るんですよね。不思議と。

 

手放すのが先か手に入れるのが先か「鶏と卵」のような関係ですね。

 

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