孫がいる人必見!子供の初めて歩く瞬間を中国語の勉強に応用しよう

子供の初めて歩く瞬間を中国語の勉強に応用しよう

習慣デザイン中国語でメールをやり取りをしていると孫がいる人が数人います。

 

こちらから年齢や孫の存在を聞くことはありませんが、メールの内容に登場することがあります。

 

ここでこのお孫さんを見て中国語に応用してもらいたいんです。

 

子供が初めて歩くときって危なっかしいですよね。でも子供は果敢に挑戦します。たとえ転んでも何度も挑戦します。一歩二歩三歩とよちよち歩くうちにいつのまにか10歩も余裕になってきます。

 

ここで見習うポイントは「できるかどうか考えずにとりあえずやってみる」ことです。

 

中国語が完璧になってから話し掛けるではなく、少し勉強したらどんどん会話で使っていきましょう。会話する相手がいなかったら見つけることから始めましょう。

 

子供が初めて歩くことより危険性は無いはずです。少し恥ずかしいかもしれませんが、子供の向こう見ずの果敢な挑戦に比べれば小さいこと。

 

初めて歩く孫を今度「挑戦心」という視点で観察してみてください。もうすでに歩く子供だったら他の「挑戦心」も参考になります。いい勉強になりますよ。

 

年齢も気にすることはありません。挑戦心を見抜き分析する力は大人の方が持っています。

 

挑戦心を分析したら中国語の勉強に活かしてみてください。

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