教えることを前提に中国語を勉強すると上達が早い!先生になろう

教えることを前提にすると中国語が上達する

中国語に限った話ではありませんが、教えることを前提に勉強すれば上達が早くなります。先生になるのです。

 

生徒なんていない!

 

という答えがよく返ってきますが、まずは家族でいいと思います。親や子供でいいです。「中国語でHow much?って何というか知ってる?」こんな会話から始めればいいんです。料理の名前でもOK。餃子の中国語発音や小籠包の中国語発音を教えてあげましょう。

 

なんだったら妄想でもいいんです。妄想の中で誰かに教えるのでもかなり上達します。もしもあなたが大学生で好きなクラスメートがいたらその子に中国語を教えることを妄想しましょう。

 

「すごいね!」と言われたいエネルギーが中国語を上達させます。

 

いい方法なので試してみてください。

チェック
こんな教材があったらいいなと思うものを中国語初心者だった過去の自分に向け作成しました。

ピンインも四声も知らない初心者向け!
ゼロから100語で会話
上達実感中国語

90日で大学の第二外国語2年終了の学力をつける!
1日1回メールで習慣化
習慣デザイン中国語
page top