原田メソッド!一流の達成力を参考に中国語勉強のマンダラを書いてみよう

原田メソッドの「一流の達成力」を参考に中国語の勉強

先日から紹介している大谷翔平選手の目標達成シートの中国語勉強版。

 

その参考図書に原田メソッドの「一流の達成力」という本があります。

 

この本も参考になるのでよかったら本屋で見てみてください。

 

そしてこの手法をもとにこちらでは中国語勉強のマンダラを書いていきます。

 

ちなみに本には中国語の勉強のことは書いてありません。

 

  • スポーツ選手
  • 経営者
  • 学校の先生

 

こんな人たちの目標達成マンダラの具体例が書いてあります。

 

本屋に行く時間が無い人は、amazonの目次だけでも勉強になるので読んでみてください。

 

これを中国語勉強版にしてこちらで解説しました。

 

「オープンウィンドウ64」と本には書いてありますがこれは「縦9マス×横9マス=合計81マスから真ん中の9マスと四隅の真ん中の8マスの合計17マスを引いた数字が64です。

 

中国語勉強版でも真ん中の9マスと四隅の真ん中の8マスの合計17マスはすでにこちらで記入しています。

 

あとは64マスをあなたの中国語の目標に合わせて書いていくだけです。

 

検索してみたらセミナーや動画講義もあるみたいですが数万円するようです。

 

中国語の勉強に限ればまずはnoteの数百円で十分に目標達成シートが書き上がります。大事なのは書いたあとに行動(アウトプット)することです。
本やサイトにも書いてありましたが、顕在意識から潜在意識を呼び起こすことが大事だと著者は言っていました。

 

  1. マスに記入して
  2. マスとマスが自然につながりだしたとき
  3. 自分で気づかなかった潜在意識が呼び起こされる

 

中国語勉強版の説明を書いていたときこんな気がしてきました。

 

マスとマスの間に自分でも気付かない空間があり自然とつながっていくようです。発音と文法が別物だと思っていたけど勉強すればするほどつながっていったり、動画を見ているときにふと気付いたりということがあります。これです。

 

ぜひ活用してみてください。

 

中国語勉強版目標設定シートの目次はこちら

チェック
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