インバウンドのために外国語を勉強するなら中国語がおすすめ

インバウンドのために勉強した方がいい外国語

2017年8月のインバウンドのデータを見ていました。

 

1カ月で約250万人の外国人が日本にやってきています。

 

そしてその中の200万人が東アジアからです。

 

韓国:62.1万人
中国:82.0万人
台湾:37.8万人
香港:19.7万人

 

参考資料
JNTOの2017年8月の統計

 

インバウンドで使われる言語を考えるとこんな順位になります。

 

1位:中国語(普通話)
2位:韓国語
3位:広東語

 

もちろん複数の言語を話す人もいるでしょう。上海語や台湾語や客家語など。しかし大きくみると上記のようになります。

 

英語も共通言語として通じる場合もありますがダイレクトには伝わりません。日本人に日本語ではなく英語で伝えるのと同じ感じです。

 

それでもこれから英語を学ぼうとする人がいます。

 

これを読んでいるみなさんは中国語に興味がある人だと思います。

 

需要と供給の関係で見ると、需要は目の前にやってきてます。あとはあなたの中国語を供給するだけですね。

チェック
こんな教材があったらいいなと思うものを中国語初心者だった過去の自分に向け作成しました。

中国語を勉強するメルマガ!
1日10単語合計500単語配信
無料メルマガ

ピンインも四声も知らない初心者向け!
ゼロから100語で会話
上達実感中国語

90日で大学の第二外国語2年終了の学力をつける!
1日1回メールで習慣化
習慣デザイン中国語
page top