中国語のCPOP音楽の勉強活用方法

前回、中国語を話す人が身近にいないというメッセージがきたのでこちらの記事で勉強方法をおすすめしました。

 

記事の詳細はこちら

 

そして実践したとのこと。

 

次は別のハードルがやってきたそうです。

 

ハードルを目の前にしているけど上達している姿が目に浮かびます。

 

Mさんからのメッセージ

 

こんばんは。

 

 

前回、アドバイスをくださってありがとうございました。中国語を話す人が周りにいないので、動画で中国語の単語をひろって覚えていきたいなと思いました。早速、ちびまる子ちゃんやC-POPのYou Tubeを見ました。

 

でも知らない単語が多すぎて・・・

 

ぜんぶ辞書で調べるのは大変なので1曲につき10個から15個くらいの単語をノートに書きだして辞書で調べることにしました。ぜんぶ調べると本当に大変なので、ハードルを下げると良さそうです。

 

サイトを読破した人、すごいですね。何年もブログを読ませてもらっていますが、最初の頃読んだ記事は忘れているので、また読み返したいなと思いました。


 

ハードルを下げるのはいい勉強方法です。

 

こちらの記事にも一度中国語を子供レベルになることをおすすめしています。日本語をゼロから勉強したばかりの外国人を見るとわかります。それと同じ方法の日本人が中国語を勉強するバージョンでやればいいんです。

 

では今回はCPOP音楽で勉強するときのハードルを下げるおすすめの方法を紹介します。

 

サビだけマスター

歌詞を全部ではなく最初はサビだけでもいいんです。日本語の歌もよく意味もわからずサビだけ口ずさんでいませんか?あの感覚です。

 

子供の歌

子供向けの歌は難しい単語も少なくいいですよ。

 

知っている歌

日本の歌の中国語版カバー曲はすでにリズムを知っているのでハードルが下がります。この有名な曲もおすすめ。

 

知っている歌で子供向けだと中国語も頭に入ってきやすいはずです。そういう意味ではクリスマスソングはリズムも知っているし、歌詞も子供向けなのでいいですよ。

 

1曲歌えるようになると自信になります。あとは繰り返すだけです。

 

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