100語で話す上達実感中国語の感想メール!評判は上々

100語で話す上達実感中国語の制作秘話

これまでの経験を元に自信を持って作った100語で話す上達実感中国語の教材。

 

これまでの経験とは

  • 中国語をゼロから話せるようになった経験
  • 中国語を日本人に教える経験

 

中国語を勉強した人>中国語を話せる人>中国語を教える人

 

中国語という言葉の響きは同じですがこの人数は違います。

 

中国語を勉強した人が1番人数が多く、その中で話せる人が出てきて、そしてほんの一部が教える人になります。

 

中国語ネイティブの人は真ん中から始まります。しかし話すことと教えることの間に大きな壁があります。これは日本語(母国語)を話せても日本語を教えることが難しいのと同じです。

 

ここ数年は中国語を教えることを勉強してきました。

 

勉強とはインプットとアウトプットの組合せです。

 

1000本ノックのようにたくさんの人と向き合って中国語の勉強方法を伝えてきました。これがすごくいい経験になっています。

 

1人1人の個人に向き合うことによりわかったことがあります。大きくいうとこの3つです。

 

難しく考え過ぎている

子供でも1~3歳を過ぎるとカタコトの言葉を話しだします。子供は難しく考えていません。逆に簡単で欲望のあることから話出します。これを忘れて難しく考えている人が多いです。

 

勉強する順番が逆で遠回りしている

勉強とは机の上の勉強だけではありません。特に語学は発音すること。聞くことが大事です。「勉強して>習得して>会話する」というのが一般的ですが近道を通りたいなら逆にして「会話して>習得して>勉強する」の方がポイントを絞ったブレない勉強ができます。

 

今までの学校での勉強の固定概念に囚われている

いろいろ言っても今までの経験が邪魔している人が多いです。経験は諸刃の剣なんですよね。恋もビジネスも語学の勉強も。上手くいかないのであれば固定概念は取り払いましょう。

 

こんなことを考えて作った教材です。

 

すぐに上達するシンプルなものに仕上がりました。

 

しかし読んだ人はどう感じているのか気になっていました。

100語で話す上達実感中国語の感想メール

感想メール1

 

 

難しく考えている人が多いんですよね。どうやって勉強したらすぐに身につくか考えて作りました。


 

感想メール2

 

 

身についていないのにどんどん勉強することを増やして挫折する人も多いです。これはスポーツや楽器の上達でも同じこと。でも語学の場合はどんどん増やしていって「わからない」が増えて嫌になるんですよね。作った内容は「わかる」を増やす勉強方法でもあるんです。


 

感想メール3

 

 

復習としても役立つ教材です。会話がスムーズでなくなったらここに戻ればいいんです。


 

感想メール4

 

 

基礎であり土台です。ここがクリアできなければ先に進んでも「会話できない」という壁にぶつかるはずです。


 

感想メールを読むと評判は上々です。100語で話す上達実感中国語を作ってよかったです。

チェック
こんな教材があったらいいなと思うものを中国語初心者だった過去の自分に向け作成しました。

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